ゆきて帰りし道で

映画と、児童文学と、絵本 etc.

他ブログから引っ越してきました。 まだ体裁やリンクが不完全です。内部リンク切れしています。

映画関連

久しくアップしてなくてすんません。

代わりといってはなんですが、
映画ガッチャマンのGスーツが展示されてるのを撮りました。
暗くなってしまいました。



ガッチャマン、内容はあんまり知りませんが、
あのアニメの絵が好きで、実写になったらよいのになあと思っていました。
しょこたんの出てる「名作ホスピタル」で、コンドルのジョーが18歳だと知ってびっくりしました。

映画のチラシをみて映画を知りました。
桃李くん!{/ハート/}

ポップパネルです~。
以前映画館でうまく映せなかったものも、ここにありましたが、ん、ゴラムのがないね。
 



私はここにいるホビットが、ビルボのマーティン・フリーマンさんだとは見えない。。ロード・オブ・ザ・リングのメリー(ドミニク・モナハンさん)に似ているようにみえてしまいます。
 




あいかわらず、エルロンド様、すてき(*^_^*)
 

 
 



あ、これこれ。以前言ってたビルボとドワーフが楽しそうなやつ
映画じゃ、おしかけるドワーフにてんてこ舞いで、とてもこんなに笑って中に入ってなかったようだけど。
ガンダルフの表情がいいんです。
キーリの笑顔がさわやか~。

あっ、公式サイトの壁紙ジェネレーターのところにある画像、この構図と違う!
キーリは立ってジョッキを持ってる! あとは同じみたいなのに。

 
 

 



キーリ(一番右前の人ね)かっこいい{/ハート/}
(しかしひとりひとりのポスターみてたら、フィーリがすごく素敵で)
(ボフールもすきです)

しっかし、この登っていく構図よ。すごいね…。

 


パネル展はちょっと休憩して、他の話題。

ははは、こんなの見つけました。
グリコと、スター・ウォーズがコラボしたお菓子や食べ物。
グリコのサイトも、動画があって、とても面白いです。
ダースベーダーが、グリコの工場を訪れています。

(参考サイト:「おいしいは力だ!グリコ×スターウォーズ」 キャンペーンのページ

 

 

ジャイアントポッキーです。 右は、右横からみたところ。ルークの構えるライトセーバーは前から左横まで続いています。

ルークと、ダースベーダーの箱が2種類あります。
ダースベーダーのほうは、あきらめました。
サイトの動画では、グリコの工場を訪れたダースベーダーは、
ベルトの上を流れてくるルークの方の箱をよけて、自分のだけにしては満足気でした。

ポッキーが、ライトセーバーのイメージに重なっているという商品です。
ダースベーダーの剣は赤らしいので、イチゴ味がイメージみたい。なんかかわいい。
巨峰味と、抹茶味。青っぽいのと緑で、ルークと、ヨーダのイメージみたいです。

 



パリっと朝食ウインナーです。
他のと違い、絵柄がイラスト調なところがレアみたいです。
好きなC-3POとR2-D2柄にしました。
他はダースベーダーとヨーダがあるみたいです。
ヨーダは売ってなかったな。

 
   

かるじゃがというお菓子です。
ポイントは、ヨーダの構える剣によって、お菓子が切られていますね。
かるーくジャガイモがサクサクぱりぱりというイメージを表しているようです。
下面にはC-3POとR2-D2がいます。
裏面は、スター・ウォーズの出だしを思わせる字になっています。

 

  

ひとつぶ300メートル、定番のグリコキャラメルです。
(久しぶりだなー)
ダースベーダー仕様になっています。
ラバーストラップがついている。
R2-D2があたりました。やったー。



 


2段熟カレーです。
こんなところにもかわいく、控えめにコンビがいるじゃありませんか。
実はこれを見つけたのが、きっかけでした。

 


 

ちなみに、ジャイアントポッキーの中袋は、色と味に応じた、ライトセーバーデザインとなっています。
中袋はべたべたするので、保存はあきらめました…。

 
他にもいろいろな食べ物があるようですよ!
おまけがついているのもあるし、
ぜひサイトを見て下さいね!



ガンダルフのパネルがここにも。
 



マントを着て、青い色のつらぬき丸(のおもちゃ)を持って、写真が撮れます。
子どもさんがスタッフの人に勧められていましたが、
大人の私でも着せてもらえました。
ガンダルフと写るのに、青い剣(剣が青くなるとオークが近くにいる証拠)を振りかざしてどうするんだ…
(ガンダルフと共に戦っていると思えばよいのね)、
単純に嬉しかった。
 



ガンダルフのボードを横からみたところ。
 



後ろからみたところ。パネル展のポスターがずらり。
 



予告が流れているテレビ。
  



自由・自治都市堺の紹介、伝統産業、姉妹都市ウェリントン
 



映画の登場人物
 



映画の紹介、仮想姉妹都市に至った経緯、ピーター・ジャクソンの言葉。

えー、もう半年以上前になりますが、やっとちょびちょびアップいたしかけまする。
「堺市×ホビット庄 仮想姉妹都市提携記念 パネル展」なるものがございましてな、
粋なことをやってくれるでござるなあ。

そっか、堺市とウェリントン市って、姉妹都市なんですね。
そこから、いろいろと自由都市堺と、ホビット庄がどうとかこうとか、で、仮想姉妹都市になった次第みたいです。

詳しくは↓
(参考サイト:堺市のサイトより、「堺市と「ホビット庄」が仮想姉妹都市提携を締結」のページ

 
で、わたくしめはそれに行ってきたのの写真をアップしていきたいと思っているのです。

市役所の高層階、展望ロビーと、堺伝統産業会館 というところの2会場をスタンプラリーでめぐるという催し。


 

まずは市役所の階下の案内板。

 

 

展望階に上がったところの受付、っていうか、特になにも見せなくてよかったようだけど(無料だし)
パネル展のポスターや、スタンプラリーの用紙や、映画のチラシなどがある。

スタンプラリーの投入箱が、「ホビット」らしく、芝色に緑で包まれているのがなにやら微笑ましい。
 



スタンプの横には、マスコミ用プレスシートでござろうか?
もう忘れてしまったが、映画のことが書いてあるカラーの冊子と、
ばらけているファイルの方は、ドワーフたち登場人物のキャラクター設定だったような記憶がある。
写真撮ったらわるいかなあ…とか思って、見るだけにとどめたでござる。

 
 

机の上にあった「Sakaist」なる冊子。ちゃあんとホビットの記事もでていました。
 

まだまだ、アップしたのは少しです。先まだ載せる予定です。

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