ゆきて帰りし道で

映画と、児童文学と、絵本 etc.

他ブログから引っ越してきました。 まだ体裁やリンクが不完全です。内部リンク切れしています。

ドラゴン・竜関連

「ウェールズ文化祭」という、催しに行ってきました。


ウェールズのことを紹介するブースというか、テーブルがいくつかあって、説明を見たり聞いたりしました。
ウェールズのことをいろいろ説明した資料ももらってきました。


ウェールズのお城のことなどを説明する番組(WOWOW製作?)を見てたら、
ある炭鉱町の場面で、映画『わが谷は緑なりき』の舞台の町、みたいなことを言っていた。
その映画は見たいなと思ったことがあるので、あっと思いました。
(ジョン・ウェインが出ているのと思ってたけど、違いました。でも監督は、ジョン・フォードで、『駅馬車』の監督さん(?)なので、ジョン・ウェインと関係ある??)


(追記)
「わが谷は緑なりき」みました


あと、写真には出していませんけど、ビジネス関係のブースもありました。
ウェールズには日本企業も進出しているそうです。
ビジネスでウェールズに行くわけでもないのに資料をもらったら悪いかな…と思ったけど、
資料をいただけたので、もらってきました。

サムネイル(下の小さい画像)をクリックすると、少し大きい画像がでます(別のウインドウ(タブ)が開きます)

挨拶の(?)パネル

ウェールズの旗。レッド・ドラゴン


説明ボードを見ながら展示を回る。ウェールズのシンボルはレッドドラゴン、リークという葱など


ウェールズのシンボルのブース(テーブル)より

「ケルトの国 ウェールズ」の説明ボード


ラブ・スプーン。男性が女性に贈るという。一つの木から掘り出す。


ウイスキー、ペンダリン

ミネラルウォーター、ティナント


ウェルシュ・ケーキのちいさいもの。試食。おいしかった。


あとで大きめのを焼いていた。


ウェールズ文化祭2 に続く)

「ウォーター・ホース」、見てきました。
このところ、映画づいています。

「世界ふしぎ発見」で、ネッシーのことやってたとき録画しておいたの、まだ見ていない。。

この映画も公開して間がないので、あまり詳しくは書かないようにします。

はじめのほうでは映画「エラゴン」思い出しました。たまごのところ。

でもそのあとは、あのような別世界のファンタジーじゃないので、
現実の世界の中で展開します。

子どもの時のウォーター・ホース、ちょっと動きとか、コミカルさが強調されすぎてたかなあ。。と感じました。
表情とかも。

少年のお母さんの人は、「ミス・ポター」でのビアトリクスの親友を演じてた人でした。
お母さんと、娘(少年のお姉さん)の人が顔がそっくりでした。。



ネッシーは「りゅう」かどうかわからないけど(飛ばないし…、ちがうかな?)、
一応、りゅう関連のスクラップにいれておきます。
スクラップについて






あけまして、おめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

このお正月はさむかった。。
なおりかけてたしもやけが、また。

おおみそかは、やはり、紅白を、最初からは無理だけどみて、行く年来る年を少しみました。
紅白では、Gackt、かっこよかった。演出もよかったと思います。
大河ドラマでは演技はちょっとへたっぴ?(←ごめ…) だったけど、すがたはいいなと思いましたよ。
謙信ってああいうイメージもってなかったんですが…。
んで、紅白では、マイクがなんか、みたいな形していたような気がするんですけど、違うかな?
「越後の龍」、「龍の化身」、だから…?
目は色ついていたのかな…?

お正月の新聞(朝日)読んでいたら、
テレビ特集みたいなところに、時代劇や、まげ姿の似合う人のことがのってて、
内田朝陽さん(「どんど晴れ」のまさき役の人)が似合っているようなことを書いていました。
床山の山下みどりさんというかたの話として、
まげが似合うのは、おでことあごの形がポイントだそうで、イケメンだからといってまげが似合うわけではない、と。
おでことあごをポイントに考えて、もしハリウッドのスターだったら…ということで
「オーランド・ブルームが、断トツで似合う。」
と書かれていました。
確かに似合いそうかも…?
あっオーリ、って嬉しかったです。






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