ゆきて帰りし道で

映画と、児童文学と、絵本 etc.

他ブログから引っ越してきました。 まだ体裁やリンクが不完全です。内部リンク切れしています。

クローン・ウォーズ

「クローン・ウォーズ シーズン2」の、「05 砲火を抜けて」の回だったのかな、

(参考サイト:NHKのサイトより、クローン・ウォーズ

惑星ジオノーシスで、戦うんだけど、
アナキンとアソーカが、いつものように憎まれ口をたたきあう(仲良いのね)中で、
敵を何人倒したか、って、言い合うんです。

お、これは、指輪物語のレゴラスとギムリみたいじゃない?
おじいちゃんのジェダイ、キ=アディ=ムンディ(?) も、さいごは話の中に入ってましたよ。
どんな褒美がもらえるのかな?って。

作り話のアニメ、倒すのはドロイドとはいえ、数えるなんて……とも思ったけど、
レゴラスとギムリのエピソードを彷彿とさせたので、書いておきたくなりました。


ムンディが進む進路は、洞窟みたいな感じのところがあって、
モリアの坑道みたい、って思っていました。
ちょっと正確には覚えてないけど、ライトセーバーをかかげて、明かりみたいにした様な気もしたし。
ガンダルフの杖みたい、って。


地デジ対策をしてから、見たい録りたい番組がたくさんありすぎて、
困ってしまいます^^;


見たいと思っているのは、(BSなんですけど)「北欧スペシャル」っていう企画がNHKで7月にあるんです。
(参考サイト:NHKのサイトより「北欧スペシャル」

北欧の番組がいっぱい。
ムーミンに、シベリウス、あとまだちゃんと見ていないけど、いっぱい。

録りきれないよおー{/汗/}

 
 

あと、今日は、「極める!」っていう番組で、(これはEテレ)
<読書学>というテーマがはじまります。
前回の<紅茶学>{/喫茶店/}は1回しか見てないけど、
紅茶界の磯淵猛さんが講師ででていらして、茶葉のジャンピングとか教えてくれていました。
ミルクが先か、紅茶が先か、という問題は100年以上も議論されてきたらしいけど、
ある結論がでたらしいです。


それと、もう終わりましたが、9日の「スターウォーズ クローン・ウォーズ」は、
黒澤明に捧げる って文字がでてて、なんだろうと思ってたら、内容が、「用心棒」(?)のお話のオマージュでした{/ひらめき/}




「スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ」劇場版じゃなくて、
テレビ版のほうね、毎週チェックしてると、番組が終わると、
「特報」って、7月下旬にBSで「スターウォーズを一挙放送」と予告が出るんです。

しかも、エピソード順だそうで、エピソード1から順で、
「劇場版 スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ」も入ってます。

ところが…。サイトと開いてみると、ハイビジョンだって。
BS2でやってくれ。。{/まいった/}

サイト、キャラクター投票もやってますよ。
私なら、R2-D2とC-3POに入れたいな~。
知らないキャラクターもいる。
名前、むずかしいね。
きのうのTV版では、ヌート・ガンレイを覚えました。


それとね、2008年にBSでやったという、「BS熱中夜話 スター・ウォーズナイト」、再放送してくれないかなあ…。総合で。

「スター・ウォーズ クローン・ウォーズ」

2008年 アメリカ
原題 STAR WARS : THE CLONE WARS
監督 デイブ・フィローニ
製作総指揮 ジョージ・ルーカス


土曜日「獣の奏者エリン」のアニメが終わり、そのあとの時間帯に
「クローン・ウォーズ」シリーズが放映されています。

それはチェックしていたんですけれど、
劇場版のほうの放映がゴールデンウィークにあるのを知り、みました。

スター・ウォーズのエピソード2と3の間の話らしいんですが、
スター・ウォーズ本編もあまり詳しくは知りません。

アニメになった、スター・ウォーズってどんなんだろう、とみていると面白いです。

このアニメシリーズでは、アナキンに、アソーカ・タノという女の子の弟子がついて、なかなかいいコンビです。

最初はオビ=ワン・ケノービにつくという感じでしたが、
アソーカ自身がアナキンにつくようにヨーダに言われてきた、といって、引き下がりません。
無鉄砲な子ですが、そこがまたアナキンと合ってました。

それにしても、アニメになると、オビ=ワンとアナキンの顔が、
実写版と全然ちがうようなんですけど…{/!?/}

アナキンは強い。
オビ=ワンや議会のいうことも聞かずに無鉄砲をやらかしますが、
気持ちは優しいですね。
危険にある人をほっとけない…。

そんな人がさいごは…ということが、
このアニメでは今のところ信じられません。。

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